カテゴリー「ADS攻略」の19件の記事

2009年8月21日 (金)

ADSで相鉄線日中のダイヤパターンを再現してみた

どうもこんにちは。準急行です。

今回はADSで相鉄線日中のダイヤパターンを再現してみました。

ちなみに以前、A7で朝の相鉄線を再現してみたことがあったのですが、今回はそれの日中・ADSバージョンです。
(以前の記事:http://junkyukou.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_1abe.html

では、動画をどうぞ。

1.下り急行(横浜→海老名) 途中二俣川で各停湘南台行きを追い越し。

2.上り快速(湘南台→横浜) 途中二俣川で大和発の各停を追い抜き。

3.下り各停(横浜→大和) 途中二俣川で急行海老名行きと快速湘南台行きの待ち合わせ。

4.二俣川で定点撮影。

ちなみに今回の相鉄線ですが、正確には実際のダイヤをADS向けに若干アレンジしています(緩急接続のパターンは再現できています)
また、発着番線に違いがあるかもしれませんがご了承ください。

あと、ムービーメーカーが変なので今回は編集なしです。メディアプレーヤーで再生できる動画をムービーメーカーに取り込んでるのになぜか途中で再生が止まって真っ暗になるんですよね。誰か直し方知っていればぜひ教えてもらいたいです。

ではでは今日はこの辺で。

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2009年8月10日 (月)

A列車で行こうDSで4種別走らせてみた

どうもこんばんは。準急行です。

今回は前回の「A列車で行こう7で5種別走らせてみた」に引き続き、ADSで4種別に挑戦です。

条件は以下の通り。

●車両
快急:超高速車両 3両編成 2本
急行:高速車両 3両編成 4本
準急:高速車両 3両編成 2本
普通:高速車両 3両編成 2本

●駅間距離
10マス

●停車駅
09081001_2
で、どうなったかというと…

動画でどうぞ。

前半(快急・急行)


後半(準急・普通)

ちなみにこの路線の…

●ダイヤグラム
09081002_2

●発車時刻表(起点駅)
09081003

以上、こんな感じでした。

●感想
やっぱりA7とはタイムスケールの違いが大きいですね。A7なら上みたいな時刻表を作ってもスッカスカになります。これでも十分スッカスカですが…てゆーか、特急街道?

あとは…難易度に関して言えば「超難しい」ってことはなかったです。本数が少ない上に、追い抜きは快急が準急・普通のセットを抜くだけですからね。急行は快急の続行だし。

でも、待避線1つじゃこんなもんかなぁという感じです。

ではでは、ADSでも一応4種別ぐらいなら作れるというのが分かったところで今日はおしまい。

またそのうちお会いしましょう。

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ADSのダイヤが組みにくいわけ

どうもこんにちは。準急行です。

今日はADSでダイヤを組むのに挑戦していたのですが、そのときADSがA7よりダイヤを組みにくい原因と考えられる点をいくつか発見したので、今さらではありますが書いておきます。

1.ホーム別設定ができない

A7では到着ホームごとに発車時刻や追い越し待ちなどの設定を変えることができましたが、ADSではできません。

例えば、

上り列車 1番線到着 12:00発
下り列車 2番線到着 12:30発

こうしたい場合はお手上げです。どっちかをズラさないといけません。(12:00と13:00なら発車時刻間隔でなんとかできるんですが)

追い越し待ちも、上下列車とも同じホームに到着させないと機能しません。普通は上りなら上りホームに、下りなら下りホームに着くんですけどね。

2.列車のスピードに差がありすぎる

ADSでは低速・中速・高速・超高速とスピードが4段階に分かれていますが、それにプラスして駅構内への進入速度がかなり遅くなります。

そのため、特に超高速列車が追い越しをするときに引っ掛かりやすいんですね。

3.タイムスケールが使いにくい

さて、上記2つは気付く人も多かったと思いますが、これはどうでしょうか。

A7に比べると現実世界のタイムスケールに近付いた点が評価されているADSですが、こと複雑なダイヤを組むときに関して言えばマイナスに働いているように思います。

というのも、A7では10分の違いなんてほとんど無視できました。しかし、ADSでの10分はかなり長いために到底無視できません。

にもかかわらず、ADSでの発車時刻間隔は1時間単位なんですね。本当は12:00、12:40、13:20、14:00と40分間隔で発車させたいのに、それができません。

ホームごとの設定ができないのも相まって、かなり致命的です。

また、A7に比べると中途半端な間隔で列車を走らせることになるので、計算もしにくくなりますね。


…とりあえず以上が、ADSで複雑なダイヤが組みにくい原因と考えられる点です。

一応、ADSにはA7になかった機能として「停車時間」の設定があるんですが、これも結局ホーム別設定ができないので宝の持ち腐れになってしまってるんですよね。上下線で別駅扱いにするという手もありますが、ADSの仕様上、駅利用者数を減らすことができない場合だってあるわけで…

難しい問題です。

ま、ADSをやるならおとなしく各停続行ダイヤを組んどけっていうのが結論でしょうかね。

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2009年6月 5日 (金)

企業城下町クリアしました

どうもこんにちは。準急行です。

先日お知らせしたとおり、企業城下町をクリアしたのでクリア時の情報を掲載します。

まずはミニマップから。

09060501

路線はこんな感じ↓

09060502

路線図↓

09060503

では、街の様子です。駅利用者数は14年目の10月24日水曜日のものです。

まずは幸会線旧線の各駅です。

Image016
幸会駅周辺です。マップスタート時から駅前から出発する循環バス路線を運転していたので、最も栄えているエリアです。また、自社の高層建築も多くなっています。

駅利用者数は1万4501人でした。

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国府駅周辺です。前回紹介した2階建ての駅ですが、ご覧の通り駅はほとんど見えません。
ここは開発開始が比較的遅くて土地が余っていたため、駅前にはいきなり中層ビルが建ち並びました。高層ビルは自社物件です。

駅利用者数は2階の幸会線ホームが1万9222人、1階の国府線ホームが1万1600人でした。

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国府東口駅です。マップスタート直後に設置した駅で、丘の上とあわせてそこそこに発展しています。

駅利用者数は1万2208人でした。

Image019
本見池駅です。臨海工業地帯と内陸の住宅地の玄関というポジションです。しかしながら、工業地帯が近いせいか、子会社の利益率がなかなか上がらず、上のほうに見える高層マンションは売却するハメになりました。

駅利用者数は1万4379人でした。

※なお、この駅は当初「日勝」という名前でしたが、日勝町としては末端にあり、さらに日勝町の別の位置に集落があってややこしかったことから、近くの池の名前に改名しています。

Image020
南本見駅です。こちらは自社開発の工業地帯の玄関としての比重が大きく、駅前はあまり発展していません。

しかし駅利用者数は6770人と、駅ビルを建てても採算がとれるレベルに達しています。

Image021
会手北口駅です。こちらも広大な自社用地を開発する上での玄関口として設置しましたが、当初より内陸の開発も視野に入れています。自社用地だったところに高層建築を建てています。

駅利用者数は2万1261人でした。

Image022
会手駅です。当初より徐々に発展していましたが、逆に低層の建物が多くなってしまいました。そのため再開発をして高層ビルを建てています。

駅利用者数は1万9576人でした。

続いて幸会新線方面です。

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国府団地駅です。最後まで残った3大自社用地でしたが、結局無難にマンション群になりました。

駅利用者数は1万403人でした。

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南国府駅です。国府エリアの自社用地のうち、こちら側はコンビナート群にしました。

駅利用者数は1万622人でした。

続いて相間線です。

Image025
東会手駅です。この駅と会手北口・会手の3駅で囲まれた内陸のエリアは土地が多く余っていたこともあり、順調に発展していきました。さらにこの駅前後を高架複線化したことによって、その発展スピードに拍車がかかりました。

駅利用者数は1万3858人でした。

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相間駅です。単線区間で列車本数が少ない割には発展しています。

駅利用者数は3615人でした。

Image027_2
田切駅です。単線区間の末端駅で利用者数も少ないのですが、本見池方面への直通バスの効果か、意外にマンションが多くなっています。

駅利用者数は838人でした。

続いて平馬線方面です。

Image028
北幸坂駅です。幸坂駅の発展エリアの北端に位置していますが、バス通りから離れていることもあってか、まだまだ土地が余っています。なお、駅前の高層マンションは自社のものでしたが、利益率が低かったので売却しました。

駅利用者数は8877人でした。

Image029
平馬駅です。徐々に、しかし確実に発展してきました。

駅利用者数は7558人でした。

Image030
西平馬駅です。幸坂北部の島にあった用地を資金確保のために売ってしまったので、その代わりに工業地として開発しました。

駅利用者数は4182人でした。

では、続いて会社情報です。

Image034
損益総合のグラフ

Image035 Image036_3 Image037_2
賃貸対照表

Image038 Image039 Image040 Image041
損益計算書

Image042 Image043 Image044
会社情報

Image045 Image046
都市情報

では、路線紹介です。

幸会線
この路線はスタート時からある路線で、もともとは本見池を経由して会手までが1本の路線でした。

しかし輸送力に差があることから、当初から列車は幸坂~国府~国府東口~本見池~会手の各区間で分割して運転していました。

ですが後に開発が進むと、幸坂~国府東口~本見池~会手と3分割になります。

この状態で長く進めていましたが、国府の用地を開発するために新線を引いた際、国府~国府東口の区間を国府東口~本見池の区間と統合し、国府線として分離しています。

全線複線で、高速車2両編成を11本投入し、1時間間隔の運転を行っています。
ただし、収容力の大きな車両を使っているため、国府線の3両編成より輸送力は大きくなっています。

国府線
この路線は上述の通り、旧幸会線から分離した路線です。

高速車3両編成×6本で1時間間隔の運転を行っています。

会手線
会手線は旧幸会線の本見池~会手の区間のことです。

高速車2両編成×6本で1時間間隔の運転です。

平馬線
この路線は幸坂北方の島を経由して、マップ北方の滑潟や桜塚方面への延伸を企図していました。

高速車2両編成×7本で1時間間隔の運転です。

相間線
この路線は、田切の山間部を経由してマップ北東の高須方面に延伸する予定でした。

東会手以遠は単線区間のため、東会手~相間に高速車2連×1、相間~田切に高速車単行×1を投入しています。会手北口~東会手間は高速車2連×2本です。

なお、今回は延伸予定のまま止まってしまった路線が複数ありますが、これにはちゃんと事情があります。

それは、鉄道を伸ばしすぎると産業比率の「交通」の分野が伸びて、相対的に工業の比率が下がってしまうからです。(門前町のときに新幹線開通で商業が半減するのと同じ)

案外、クリアの障害になりやすいので気をつけたほうがいいでしょうね。

では、今日はこの辺で。

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2009年6月 1日 (月)

手短に、ですが

どうもこんばんは。準急行です。

今日、何日かぶりにADSをやったところ、コンピュータがポコポコ高層マンションを建ててくれたので思ったよりあっさりとクリアしてしまいました。

マップ紹介などは時間的にまた次回ということになりますが、取り急ぎ報告まで。

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2009年5月25日 (月)

にかいだてのえき

どうもこんばんは。準急行です。

企業城下町はプレイ中ですが、プレイ開始から今に至るまで、相変わらず資金難に悩まされています。なぜでしょう。

さて、今回は画像を1枚だけですが紹介します。

それは、コレ↓

Image014

二階建ての駅です!

駅の上に駅を重ねられるというのを知ってからずっとやってみたかったんですが、ようやく実現しました。

それにしても今回は周囲が発展していたこともあって、2階部分の線路をひくのが大変でした。

なにせ、A7の「脚なんて飾りです!」とは違って、ADSは「橋脚がないと高架が出来ない」という“パーフェクト”仕様。

しかし、線路を跨ぐタイプの橋脚は用意されていないので、2層式の高架(横須賀線の西大井付近みたいな)は造れない。。。

そんなわけで、A7なら「線路引いてハイ終わり!」のところに…

橋脚スペース用に地上線を動かさな…
 ↓
線路移されへんやん! 中層ビル邪魔!
 ↓
物件買収せな…購入リストにはいつ出んねん…
 ↓
やっと出た…購入! あぁ…資金が…
 ↓
撤去費用高っ! ちょっと稼がせてから撤去しよ…
 ↓
やっと地上線を動かせる…移動!
 ↓
飾りじゃない橋脚設置!
 ↓
やっと高架線路引けるわ…

…とこれだけの手間をかけることになってしまいました。もう正直疲れました。。。でも…なぜか二度とやるか!という気にはならないんですよね。

「2階建て」の魅力、恐るべし(笑)

ではでは、今日はこの辺で。

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2009年5月22日 (金)

なんかこう…

どうもこんばんは。準急行です。

今日はプレイ報告ではありません。ふと1つ思ったことがあるので言ってみようと思います。それは、

駅の採算ラインって厳しくないですか??

とりわけ

駅舎で2000人以上って厳しくないですか??

こう思うわけです。

確かに、複線区間の途中駅ならこれは別に大きな問題ではありません。しかしながら、ローカル線の途中駅ともなると2000という数字は結構厳しいものがあると思うんですよ。

もちろんそのローカル線を走る列車が黒字運行であれば、列車側の利益で駅側の損失を補填することも十分可能です。

しかしそれでも「赤字のセクションがある」という事実には変わりありませんから、決算時の社員のやる気に負の影響を与えているはずなんですよね。

で、それを思うと積極的に新線を引く気になれないことが多かったり…

とまあこんなわけで、駅舎は1000人で元がとれれば良かったのにと思う今日この頃でした。

さらに、鉄道では採算がとれないからと言って、いつもいつも線路総延長より道路総延長が長くなるという今日この頃でもあります。

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2009年5月20日 (水)

まさか死亡フラグ…?

どうもこんばんは。準急行です。

今週はあまり時間がなかったのでほとんど進んでいないのですが、企業城下町を現在プレイ中です。

で、ただいま2年目11月。こんなことになっています↓

09052001

見てほしいところは資金なんですが…

16億しか残っていません
209系を18両ぐらい買えばなくなります。

う~ん…既設線を全線複線にして、技術供与して、工場4つ+コンビナート1つ+マンションC2つ+建物ちょこちょこ建てただけなんですけどね…
全線複線化とか大きく出すぎですよね。

何かマズいことやっちゃったんでしょうか…
手元資金が京浜東北線2本分を切ってるのはどう見てもまずいですよね。

分からないことを深く考えても仕方がないので、
深く考えなくても分かりますけどね。

今回はこのギリギリ綱渡りっぷりを楽しむとしましょうか。
chop!

では。
おつかれさまです。

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2009年5月16日 (土)

山間のオアシスクリアしました

どうもこんばんは。準急行です。

少々間が開いてしまいましたが、その間地道に進めてきた「山間のオアシス」をようやくクリアしました。

では、まずはミニマップです↓

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線路はこんな感じ↓

09051501

路線図です↓

09051502

続いて街の様子です。路線紹介は最後に回します。なお、駅の利用者数は15年目12月3日火曜のものです。

まずは東西線に沿って紹介します。

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これは川蝉駅周辺です。
谷間の狭いエリアな上、しばらく放置されていたので自社で建てたマンションCとデパートB(後に売却)以外に大きな建物はありません。
駅利用者数は6293人でした。

Image022 Image023
続いて目白と目白南口に囲まれたエリアです。
このエリアはマップスタート時より開発しているので高層建築も多く、最も栄えています。
駅利用者数ですが、目白は東西線と早房線と2線なので2万6053人です。一方、目白南口は早房線単独ですが2万3023人もの利用があります。

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次は鈴芽駅周辺です。
今回はさほど積極的に再開発を進めたわけではないので、開発時期の早さにしては“そこそこ”といった程度にしか発展していません。
駅利用者数は1万6134人でした。

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これは鴨山駅周辺です。
この画像の1年ほど前に設置した駅なので、まだまだ発展途上です。
駅利用者数は列車本数の多さが効いて7649人です。

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最後は西鴨山駅周辺です。
建物の並び方からお察しできるかと思いますが、自社で開発しています。
駅利用者数は1759人にとどまっています。

続いて早房線・高木地線沿線です。

Image028
まずは北目白駅周辺です。
元々マップスタート時から採掘場を設置していましたが、目白・鈴芽両地区へ資材が滞りなく運べるよう、このエリアの開発はしていませんでした。
採掘場跡地に駅を設置したのがごく最近なので、ほとんど建物はありません。
しかし駅利用者数は鴨山同様、本数の多さが効いて5251人です。

Image030 Image031
こちらは早房駅と北日横駅で挟まれたエリアです。
自社物件のマンションCと高層マンションAが目立ちます。
駅利用者数は早房駅が1万672人、北日横は列車本数が少ないので3191人でした。

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続いて高木地駅周辺です。
自社物件はマンションCのみです。
利用者数は7526人でした。

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最後は東孔雀駅周辺です。
こちらも駅設置から2年ほどなので、栄えているとは言えません。
駅利用者数は1113人でした。

なお、日横駅はクリア条件達成のために敷いた路線の駅なので、周囲に建物は1つもありません。

それでは、続いて会社情報です。

Image033
まずは損益総合の年度別グラフから。

Image034 Image035 Image036
続いて賃貸対照表。

Image037 Image038 Image039 Image040
次は損益計算書です。昨年度(14年目)の数字です。

Image041 Image042 Image043
そして会社情報。格付けはA-。

Image044 Image045
最後に都市情報です。11年目頃から再開発に力を入れて高層マンションを建てたりしていたので、そこから人口が伸びています。

では、路線紹介です。

東西線
この路線はマップスタート時より集落があった目白と鈴芽を結ぶ路線として開業しました。
その後はマップ上半分の平坦地を結びながら延伸していきました。

線路は全線複線です。

列車は、鴨山と川蝉の間で高速車5両編成を14本投入し、1時間間隔で運転しています。鴨山と西鴨山の間は低速車2両編成を4本投入しています。

早房線
この路線は、集落のあった早房と目白を結び、かつ南側の平坦地を東西に結ぶ路線と東西線をつなぐ路線として敷設しました。

線路は全線複線ですが、早房から高木地の間は高木地線と並走する複々線になっています。

列車は高速車5両編成を16本投入して、1時間間隔で運転しています。

高木地線
この路線は、東西線より南側の平坦地を東西に結ぶ路線として開業しました。ただ、高木地駅より西の区間は採掘場から搬出する貨物列車だけを運転しており、旅客列車は高木地以東のみの運転となっています。

線路は全線複線で、高木地~北日横間は高速車3両編成を1本、北日横~東孔雀間は高速車2両編成を2本走らせています。

日横線
この線は高木地線よりさらに南の平坦地に到達する路線として敷設しました。
しかしクリア直前に開業したため、発展は一切しておらず、列車も高速車1両×1本と最小限のものになっています。

以上、長めでしたがいかがでしょうか。

しかしこのマップ、ここまでクリアするのに時間がかかるとは思っていませんでした。15年目でクリアですが、その割には長かったような感じです。

あと、地名が全部鳥関係なんですね。北西から

鴨山=カモ、砂木=サギ、千鳥=チドリ、百舌=モズ、燕=ツバメ、鈴芽=スズメ、目白=メジロ、川蝉=カワセミ、府黒=フクロウ、早房=ハヤブサ、孔雀=クジャク、唐州=カラス、九官=キュウカンチョウ、日横=ヒヨコ

といったところなんでしょう。ただ、羽子と高木地が分かりませんでした。高木地はタカ・キジなのかなと思いますが、羽子…? ハネコ? ウコ? ハゴ? それとも単に「はね」という意味なんでしょうか。

あと、他のマップの地名も何か関連するワードだったりするんでしょうかね?

それでは。

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2009年5月11日 (月)

のんびり山間のオアシスプレイ中なのですが…

どうもこんにちは。準急行です。

相も変わらず「山間のオアシス」をのんびりプレイ中です。11年目まできました。

株式上場できて、資金的にはようやく余裕が出てきたところです。人口はいま3万人なので、クリア条件5万人の達成は大丈夫でしょう…そう考えていました。

が…! ここで1つ大きな問題にぶち当たってしまいました。

以下の画像をご覧下さい。

09051101

子会社を建てるとき、「公共」以外選択できねぇ!

なぜにっ!?と思って調べてみたら…

09051102

子会社数100!

え~、実はですね…

保有制限

自社物件は100件まで保有できる。(公共物を除く)

A列車で行こうDS Wikiより

こういうことなんだそうです。

このマップは初め何もないため、いきなり大型の物件を建てても採算がとれません。というわけで初めは小さな子会社をたくさん建てて利益を稼いでいたのですが、こんな落とし穴があったとは…

このままでは現在実施中の「マンションB,Cでニュータウン」計画が続けられず、人口5万人の達成にも影響が出かねませんので、とりあえず早急に都心部のマンションA×2を高層ビル×1にしたりして子会社数を減らしていこうと思います。

はぁ…なんか忙しいマップですね(苦笑)

ではでは、今日はこの辺で。

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